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著作権


➢論文「海外注目判決:No.28 〔欧州〕 「リーチサイト」問題-リンクは著作権侵害か、日本・欧州の比較」-知財管理2017年8月号(Vol.67 No.8)1255頁(平成29年8月)

➢論文「出演契約の解釈(アニメ声優事件):控訴審」-著作権判例百選第5版(平成28年12月)

➢論文「フランスにおける教育現場での著作物の使用」-コピライト誌665号20頁(平成28年9月)

➢論文「フランスにおける私的複製に対する報酬制度の動向」-コピライト誌655号35頁(平成27年11月)

➢論文「Problématique du contrat de distribution du livre électronique sur le marché japonais-Le marché du livre au Japon」(日本における電子出版契約を巡る問題)-カナダ・ケベック発行LES CAHIERS DE PROPRIETE INTELLECTUELLE vol.27, n°3 (2015年10月)

➢論文 平成26年度文化庁調査研究事業「実演家の権利に関する法制度及び契約等に関する調査研究」株式会社野村総合研究所 フランス部分(平成27年3月)

➢書籍(共著) 棚橋祐治監修「コンテンツビジネスと著作権法の実務」三協法規出版
著作権法で保護されるコンテンツ」「舞台芸術と著作権」「商品化ビジネスと著作権」部分(平成27年4月10日)

➢講演「デジタル・アーカイブ実現に向けた孤児著作物制度 ~欧州指令および指令の国内法化に向けたフランスにおける議論を参考として~」東京大学著作権法等研究会(2013年8月8日)

➢平成24年知財高裁判例検討会(弁護士知財ネット)にて、「中国世界遺産事件(知財高裁平成24年2月28日判決)」についての研究発表をしました(平成26年6月24日)

➢講演「香りの著作権保護について」中央知的財産研究所(2013年5月30日)

➢講演「フランスにおける書籍電子利用法の運用状況」-文化審議会著作権分科会国際小委員会資料(2013年11月15日)

➢レジュメ「ウルトラマンキャラクター事件」-弁護士知財ネット判例研究レジュメ(平成25年10月29日)

➢書籍(共著) 棚橋祐治監修「改訂版 不正競争防止の法実務」三協法規出版
第3編6「技術的制限手段に対する不正競争(著作権法との対比)」部分 (平成25年8月)

➢論文「Le droit moral de l’auteur au Japon」(日本の著作者人格権)-LES CAHIERS DE PROPRIETE INTELLECTUELLE ケベック(カナダ)発行(2013年1月)

➢論文「諸外国における著作物等の利用円滑化方策に関する調査研究報告書」(フランス部分)-平成24年度文化庁委託事業/株式会社情報通信研究所(平成25年3月)

➢講演「電子書籍配信と契約~著作者・プラットフォームの間にたつ出版社は、電子書籍配信にどのように対応すべきか~」-出版白門会第2回電子書籍セミナー(2013年2月26日)

➢講演「フランスの『絶版書籍の電子的利用に関する法律』をめぐって」-出版・著作権等管理販売研究会(2013年1月29日)

➢論文「フランスにおける電子書籍の配信と集中管理」-コピライト(2012年9月)

➢論文「フランスにおける電子書籍に対する価格維持法」-コピライト609号34頁(2012年)

➢講演「著作権集中管理団体と競争法」-2012年 イタリア文化交流会

➢講演「三振ルールの現状と問題点」  (2010年 コンテンツ海外流通促進機構)

➢論文「出演契約の解釈 [アニメ声優事件:上告審]」-著作権判例百選第4版(2009年)

➢論文「三振ルールで揺れるフランス」-コピライト 583号28頁(2009年)

➢著書(共著)「著作権法コンメンタール-第10条第1項第2号 音楽の著作物」(2009年 勁草書房)

➢論文「著作権侵害罪(親告罪)の告訴権 -海賊版ビデオ事件」(共著) (2009年 『知的財産法最高裁判例評釈大系 小野昌延先生喜寿記念』 Ⅲ-156頁)

➢著書(共著) “World Intellectual Property Right and Remedies” (2009年 米国 OCEANA社)

➢講演「ヨーロッパにおける接続切断の動き」 (2009年 ALAI Japan研究大会)

➢論文「創作性のない表現をデッドコピーした場合における不法行為成立の可否」(共著) (2008年 『最新判例知財法 -小松陽一郎先生還暦記念論文集』 658頁)

➢講演「香りと著作物」 (2008年 ALAI Japan研究大会)

➢講演「香りに対する法的保護」 (2008年 日本産業皮膚衛生協会)

➢論文「マルホランド・ドライブ事件 -DVDのコピーガードと著作権」 (2007年 コピライト 554号30頁)

➢講演「フランス著作権法改正について」 (2007年 デジタルコンテンツ協会)

➢論文「香りに対する法的保護」 (2006年 AROMA RESEARCH 第27号(第7巻 第3号)54頁)

➢論文「フランスにおける情報社会指令の国内法化について-下院通過後の動向」 (2006年 コピライト 545号48頁)

➢論文「フランスにおける情報社会指令の国内法化について」 (2006年 コピライト 541号26頁)

➢講演「”香りの著作権”をめぐって -フランス・パリ控訴院判決の意味するものは-」 (2006年 フレグランスジャーナル社)

➢著書(共著) “E-Commerce and the Law of Digital Signatures” (2005年 米国 OCEANA社)

➢講演「フランス著作権制度の概要とコンテンツの法的保護」 (2005年 デジタルコンテンツ協会)

➢著書(共著)「知的財産権事典」 (2004年 丸善株式会社)

➢論文「ホテルジャンキーズ事件」 (2003年 著作権研究 30巻199頁)

➢論文「香りの著作物性」(2003年 著作権研究 30巻180頁)

➢論文「香水の著作物性-ティエリ・ミュグレー事件」 (2003年 コピライト 501号22頁)

➢講演「香りの著作物性」(2003年 著作権法学会春季研究会)

➢講演「ホテルジャンキーズ事件」 (2003年 著作権法学会判例研究会)

➢論文「サイバースペースにおけるコンテンツ規制」共同執筆  (1998年 情報通信学会誌 No. 57)

➢書籍(共著)『サイバースペースと法規制』~「著作権はどこまで保護されるべきか」(1997年 日本経済新聞社)

商標


➢書籍(共著)「商標法コンメンタール」LexisNexis 37条「侵害とみなす行為」(みなし侵害)部分、50条「商標登録の取消の審判」(不使用取消)部分(平成27年12月)

➢書籍(共著)棚橋祐治監修「ブランド管理の法実務 商標法を中心とするブランド・ビジネスと法規制」三協法規出版 第3章「相手方に対して請求する内容」部分(平成25年7月)

➢論文「商標法改正案-匂いの商標は見送り」-アロマリサーチ

➢論文「検索連動型広告に関する欧州司法裁判所2010年3月23日判決」-AIPPI Vol.55 No.7(2010年)

➢論文「検索連動型広告における商標権侵害に関するフランスの裁判例」 (2008年 AIPPI Vol.53 No.12)

特許・不正競争防止法・IT・個人情報・プライバシー


➢Law&Technology誌(民事法研究会)の記事「〔特報〕国際シンポジウム 知財司法の未来に向けて~知的財産高等裁判所創設10周年記念~」中、フランスの模擬裁判報告(平成27年9月)

➢弁護士知財ネットにて、「フランスの特許侵害訴訟」について発表しました(平成27年1月27日 平成27年3月30日改訂)

➢書籍(共著)棚橋祐治監修「改訂版 不正競争防止の法実務」三協法規出版
第3編6「技術的制限手段に対する不正競争(著作権法との対比)」部分(平成25年8月)

➢講演「ネットマーケティングの法的限界と利活用」-株式会社新社会システム総合研究所(2012年8月29日)

➢講演「広告の法律問題-従来型広告からネット広告まで-」  (2011年 JPI日本計画研究所)

➢講演「三振ルールの現状と問題点」  (2010年 コンテンツ海外流通促進機構)

➢論文「検索連動型広告に関する欧州司法裁判所2010年3月23日判決」-AIPPI Vol.55 No.7(2010年)

➢論文「三振ルールで揺れるフランス」-コピライト 583号28頁(2009年)

➢講演「ヨーロッパにおける接続切断の動き」 (2009年 ALAI Japan研究大会)

➢論文「プロバイダの責任に関するフランスの裁判例」 (2008年 コピライト 567号27頁)

➢論文「検索連動型広告における商標権侵害に関するフランスの裁判例」 (2008年 AIPPI Vol.53 No.12)

➢論文「EC指令とプライバシー」  (1999年 第一法規出版『情報ネットワーク社会の法律実務』)

フランス法・EU法


➢論文「フランスにおける教育現場での著作物の使用」-コピライト誌665号20頁(平成28年9月)

➢論文「フランスにおける私的複製に対する報酬制度の動向」-コピライト誌655号35頁(平成27年11月)

➢Law&Technology誌(民事法研究会)の記事「〔特報〕国際シンポジウム 知財司法の未来に向けて~知的財産高等裁判所創設10周年記念~」中、フランスの模擬裁判報告(平成27年9月)

➢弁護士知財ネットにて、「フランスの特許侵害訴訟」について発表しました(平成27年1月27日 平成27年3月30日改訂)

➢講演「デジタル・アーカイブ実現に向けた孤児著作物制度 ~欧州指令および指令の国内法化に向けたフランスにおける議論を参考として~」東京大学著作権法等研究会(2013年8月8日)

➢講演「香りの著作権保護について」中央知的財産研究所(2013年5月30日)

➢講演「フランスにおける書籍電子利用法の運用状況」-文化審議会著作権分科会国際小委員会資料(2013年11月15日)

➢論文「諸外国における著作物等の利用円滑化方策に関する調査研究報告書」(フランス部分)-平成24年度文化庁委託事業/株式会社情報通信研究所(平成25年3月)

➢講演「フランスの『絶版書籍の電子的利用に関する法律』をめぐって」-出版・著作権等管理販売研究会(2013年1月29日)

➢論文「フランスにおける電子書籍の配信と集中管理」-コピライト(2012年9月)

➢論文「フランスにおける電子書籍に対する価格維持法」-コピライト609号34頁(2012年)

➢講演「三振ルールの現状と問題点」  (2010年 コンテンツ海外流通促進機構)

➢論文「検索連動型広告に関する欧州司法裁判所2010年3月23日判決」-AIPPI Vol.55 No.7(2010年)

➢論文「三振ルールで揺れるフランス」-コピライト 583号28頁(2009年)

➢講演「ヨーロッパにおける接続切断の動き」 (2009年 ALAI Japan研究大会)

➢論文「検索連動型広告における商標権侵害に関するフランスの裁判例」 (2008年 AIPPI Vol.53 No.12)

➢論文「プロバイダの責任に関するフランスの裁判例」 (2008年 コピライト 567号27頁)

➢講演「香りと著作物」 (2008年 ALAI Japan研究大会)

➢講演「香りに対する法的保護」 (2008年 日本産業皮膚衛生協会)

➢論文「マルホランド・ドライブ事件 -DVDのコピーガードと著作権」 (2007年 コピライト554号30頁)

➢講演「フランス著作権法改正について」 (2007年 デジタルコンテンツ協会)

➢論文「香りに対する法的保護」 (2006年 AROMA RESEARCH 第27号(第7巻 第3号)54頁)

➢論文「フランスにおける情報社会指令の国内法化について-下院通過後の動向」 (2006年 コピライト 545号48頁)

➢論文「フランスにおける情報社会指令の国内法化について」 (2006年 コピライト 541号26頁)

➢講演「”香りの著作権”をめぐって -フランス・パリ控訴院判決の意味するものは-」(2006年 フレグランスジャーナル社)

➢講演「フランス著作権制度の概要とコンテンツの法的保護」 (2005年 デジタルコンテンツ協会)

➢論文「香水の著作物性-ティエリ・ミュグレー事件」(2003年 コピライト 501号22頁)

➢講演「香りの著作物性」(2003年 著作権法学会春季研究会)

➢論文「EC指令とプライバシー」  (1999年 第一法規出版『情報ネットワーク社会の法律実務』)